top of page
スタッフ_top.png
スタッフ_背景png.png
スタッフ_text.png
スタッフ_イラスト.png
スタッフ紹介.png
代表取締役.png
崎村さま.png

崎村 友絵

sakimura tomoka

千葉県出身。英米語学科。

一児の母。両親は宮崎県出身、親戚一同九州なので台風に立ち向かう血が流れてると自負している。言葉や字に興味があって、他人の字を眺めることが好き。御朱印を集めたり、日経新聞の「私の履歴書」の直筆をコレクションしている。

​「楽しいっていいよね!」が仕事でもプライベートでもスタンスの根っこ。

粕谷さま.png

粕谷 幸絵

kasuya yukie

埼玉県出身。造園科卒。

興味を持ったことを追求するのが大好き。地方の漁港で魚の豊富さに感激し、魚のさばき方教室に通ったり、地形図を片手にひたすら街を歩いたり、1年に1度海外に長期ででかけたり、自分の興味に素直に従って生きてる。訪れた先で仕事につながるアイディアが沸いたり、遊びをビジネスに活かしたく試行錯誤の日々を送る。

山本さま.png

山本 美子

yamamoto yoshiko

青森県出身。健康スポーツ学科卒。

仕事に他にする基本スタンスは乗りかかった舟からは降りない!気になることはひとまずやってみる性格なので、荒波にもまれることもチラホラ。すべてのが私の糧となっている。

趣味は裁縫と料理、読書。この3つが月単位でくるくる回ります。

何故か70代くらいの方達と一番話が合うという中身おばあちゃん体質。

澤さま.png

澤 実紀

sawa miki

岐阜県出身。美術科卒。

昔から細かい作業が好きで、はまると、いかに小さく、いかに早く、いかにきれいに等をひたすらチャレンジし続ける。今やりたいことは天然素材でかごを編むこと。

大雑把かと思えば変なところに細かいそんな厄介な性格を強みに変えて、個性として働くことがモットー。

高木さま.png

高木 奈津江

takagi natsue

東京都出身。生まれも育ちも中野。

ただいま兄夫婦・その長女の家族と一緒に大家族暮らし中。

映画が好きで冒険・サスペンスなどを見に行くことが趣味。

仕事は主にワークショップの材料をお客さんの参加時間に合わせて準備すること。若い人の中で仕事をする事で日々パワーを貰い、楽しみながら生きる人生を謳歌中。

宮澤さま.png

宮澤 玲奈

miyazawa reina

長野県出身。洋画科卒。

生きるのに不必要なモノばかりに囲まれて暮らす粗食のイラストレーター。

今一番欲しいものはミラーボール!ライブアートの現場ではアーティストとして、ワークショップでは講師として活動。このホームページのイラストも担当。ちょっぴり心配性な面をプラスの力に、ワークショップ準備に抜かりがないか常に目を光らせている。

佐藤さま.png

佐藤 悠子

sato yuko

神奈川県出身。工芸領域卒。

世界中で、アンティーク系のジュエリーパーツを収集。そこから作品を創作している金属工芸家。部屋を増やしたいと考え、自分で庭にドーム型の小型テントを建設。一人で没頭できる隠れ場的生活を開始。創意工夫、臨機応変で、ワークショップ講師としての現場スキルを兼ね備えている。「ワインは樽で」と言いたいくらいのワイン好き。

川鍋さま.png

川鍋 恵美

kawanabe emi

東京都出身。児童英語教育科、英米語学科卒。

都内から30km以上、電動なし自転車でディズニーに爆走したこともある体力と気合の、男女2人子育て奮闘中ママ。家族が寝静まってから夜な夜な小さな物づくり、お菓子作りに没頭。どんなことも「やってみたら案外できるよ!」がモットー。

​仕事のワークショップにアンテナを張り、自分の子供との工作にも生かしている日々。

安斎さま.png

安斎 繭

anzai mayu

埼玉県出身。

​羊毛フェルト作家、ものつくりの人半分、アートの人半分。時々デザイナーズジュエリーのクラフトマン。誰とでも知り合いになれることを生かし、出張ワークショップ講師も務めます!夏は佐賀県の港町にある古民家でアーティストインビレッジのオーナーにも変身するマルチプレーヤー。

田口さま.png

田口 慧菜

taguchi keina

長崎県出身。絵画専攻。

​主に美味しいものを美味しく描く食欲旺盛なイラストレーター。暇ができるとのらりくらり刺激を求めて散歩する。好奇心の塊で、人と話し出してもストップがかかるまで止まらない。ワークショップでも子供から大人まで話しかける…が長崎弁が出るので驚かれる。独創的な作品を作り上げる子どもやそれを見守る親がたまらなく好物。

odango.png

​アズマテリアルの小粒たち

kids

台風の目。そしてときどき癒しをくれる存在。

​キッズプログラムを考える際の小さなご意見番。

as_torishimari.png
スタッフ_button.png
bottom of page